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    • 昔、自転車はペダルがなかったんだよ。
    • 「えっ?」と不思議に感じるかもしれませんが、自転車はもともとチェーンもペダルもなく、足で蹴ってバランスをとりながら走る乗り物でした。今でもヨーロッパのこどもたちは、このバランスバイクが大好き!遊びに行く時も、ママとおでかけの時も いつも一緒。その理由は「楽しいし、カッコいいから!」。バランスバイクは、ヨーロッパのこどもたちにとって、遊びながらバランス感覚を養う最適なアイテムなのです。

    • バランスバイクを卒業したら、付属のペダルをつけて自転車にへんしん。
    • 3才ですぐ乗れる秘密は?ペダルのないバランスバイクがヨーロッパで広く普及し、自転車の乗り方が大きく変わり始めています。補助輪付よりカンタンにバランス感覚が身につき、自転車の練習になるからです。しかし残念ながら、「子どもが飽きてすぐ使わなくなった」「自転車に買い替えた時、重くて実際は乗れなかった」という話を聞きます。一歩先をいくホビーバイクは、自転車に乗り始める3才にぴったりのフレーム(車体)でバランス感覚を学んだら、そのままペダルをつけて自転車にへんしん。

    • 1) 乗りなれたフレーム2) 一般の子ども用自転車の半分の軽量ボディ

    • の相乗効果で、3才の普通の子がすぐに自転車に乗れます。 忙しいパパ下の子がいるママもパパやママが何時間も後ろから手で支える必要もなく、あっさりと…。仕事が忙しくてパパが自転車練習をゆっくり手伝えない時、下のお子さんがいて、ママが見てあげることしかできない時も、ホビーバイクなら大丈夫!お子さんは自分の力で自転車に乗ることができます。

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  • 自転車革命!3~6才まで長く乗れて、子どもの体と好奇心にプラスの影響
  • 成長過程にあわせたスタイル
    • 補助輪の弊害は?今まで子ども用自転車は長く乗るために、いかに大きなフレームに低いサドルをつけるかを競争してきました。そのアンバランスな設計は、体重14kgの子どもが12~18kgの自転車にまたがり、ガラガラと補助輪を鳴らして、乗れた気分。しかし、その弊害で3才の1年間、体が補助輪に慣れてしまうのです。これが補助輪をはずす時の嫌な思い出の原因。

      ホビーバイクは発想を転換。伸び盛りの子どもの成長に合わせて機能を変えます。 1台2役でおトクまずバランスバイクで走り、曲がり、止まり、バランス感覚を養います。次にペダルをつけて、キビキビ走る軽量スポーツバイクにへんしん。スポーツとして自転車に乗る楽しみが身につきます。さらに、3才の早い時期から自転車に乗れると、一気に親子の行動範囲が広がります。長く乗れ、伸び盛りの3~6才の長期に渡り、子どもの好奇心とバランス感覚を育むことができるのがホビーバイクの特長です。

  • 乗りなれたフレーム(車体)にペダルをつけると、ホビーバイクが本格的な自転車に!
  • ペダルなしでバランスを養う 3才の平均股下サイズで設計されたホビーバイク 足がぴったりつけば、安心して始められます。
  • 付属のペダルをつける ブレーキ、エアタイヤ、反射板と必要な装備がついた 本格的なスポーツバイクの完成!!
  • 3才からすぐ乗れる! わずか7.5kgの軽量ボディだから、初めてこぐペダルもすぐに回せる。 君もパパやママとおでかけできて、世界が広がるよ! サドルは6歳平均股下の46.5cmまでOK
[youtube=http://www.youtube.com/watch?v=lnkdDXDvU2Q]
※ 動画は欧米仕様。日本仕様は、前後とも通常のブレーキ。
  チェーンはフルカバー。